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心臓をバクバクさせながら、平静を装って誘った和風の連れ込み。すぐに襲いかかりたいキモチをぐっとこらえて、畳の上をいざるハラダのタイツ足をぞんぶんに楽しむ。お互い目的はひとつなのに、「お茶、淹れますね」なんてトボけ方、どこで覚えたんだろう。畳の上でリラックスしたのか、どんどんおギョーギワルくなっていっちゃうハラダの黒脚。釘付けになってる俺の視線を見透かすように、微笑むハラダ。ずいぶんと年下のオンナに、すっかり翻弄されてるオレなのです……
街行くリアルタイツ女子の、パンプスの中の中、スカートの奥の奥がいったいどういうことになっているのか。フェチッコなら誰でも身悶えして知りたいその甘いヒミツに、ぶしつけに肉薄しちゃうハラダミサ・シリーズ第二弾!屋外とはまたひと味違う、畳の上で繰りひろげられる小さなタイツスペクタクルとハラダの挑発スマイル。50デニールとタイツとしては中庸の厚さ、それゆえに自然光のマットなタイツとストロボドカンのエロ透けタイツの両方がオタノシミいただけます。 使用タイツ:関東ナイロンPariche サポートタイプ中厚地タイツ(50デニール)
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