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良く晴れた、風の強いある休日の午後。新宿の雑踏の中に、ふと見覚えのあるオンナノコ。白雪の肌に、切れ長の目をした和な美人は、まぎれもなくウチの総務部のミサちゃん。
いつも社内で見かける制服姿はキリリと端正なのに、今日のミサちゃんは、ヒラミニ・プライベートモードで、どこか幼い印象。そのギャップに何かがウズきだして、なんとなく、後を付けはじめてしまう俺なのです……。
日差しが強くなっても、どっこい生きてるタイツ娘!だってコーデがラクなんだもん、とはご本人の弁。本日よりリリース開始のシリーズ「俺とタイツとハラダミサ」。その第一弾は、街ゆくタイツにジックリ肉薄。歩くタイツ、しゃがむタイツ、座るタイツにかがむタイツ、そして、タイツ・アンダー・ザ・テーブル。駅、雑踏、レストランと、さまざまなシチュエーションで、休日タイツをお届け。街ゆくキュートなタイツ脚に煽られ、ガン見したくて身悶えしていても、じっとガマンしてるという、シャイでナイーブでお行儀の良いフェチッコ諸兄に。ハラダのタイツ脚は、どんだけ見てもOKです! 使用タイツ:関東ナイロンPariche サポートタイプ中厚地タイツ(50デニール)
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